M&A・事業承継支援
M&A・事業承継を、
財務と資金から 前に進める。
財務と資金から 前に進める。
売る。買う。引き継ぐ。
その重要判断を、 資金調達と銀行戦略まで含めて支援します。
その重要判断を、 資金調達と銀行戦略まで含めて支援します。
M&Aや事業承継では、
企業価値や条件交渉だけでなく、
買収資金・借入余力・返済負担・金融機関との調整など、
「お金の設計」が大きな論点になります。
元・日本政策金融公庫 融資課長。
金融機関の審査視点を踏まえ、
実行可能な財務・資金調達スキームを設計します。
MM CONSULTING
上野 光夫
元・日本政策金融公庫 融資課長
中小企業診断士
中小企業診断士
15億円
M&A
株式取得資金
株式取得資金
3億円
MBO
資金調達
資金調達
1億円
事業承継
資本性ローン
資本性ローン
FOR OWNERS
こんな局面で、財務の専門家が必要になります。
01
会社を買いたい
買収したい企業はある。
しかし、買収価格だけでなく 「いくら借りられるか」 「買収後に返済できるか」 まで判断したい。
しかし、買収価格だけでなく 「いくら借りられるか」 「買収後に返済できるか」 まで判断したい。
02
会社を譲りたい
後継者がいない。
自社の財務状態を整理し、 借入・保証・企業価値を確認したうえで、 次の選択肢を考えたい。
自社の財務状態を整理し、 借入・保証・企業価値を確認したうえで、 次の選択肢を考えたい。
03
親族・役員へ承継したい
株式取得資金はどうするのか。
既存借入はどう引き継ぐのか。 承継後も会社が安定して経営できる 財務体制をつくりたい。
既存借入はどう引き継ぐのか。 承継後も会社が安定して経営できる 財務体制をつくりたい。
M&A・事業承継は、
「誰に引き継ぐか」だけでなく、
「どう資金を組み、承継後も会社を守るか」
が重要です。
OUR APPROACH
相手探しだけではない。
「実行できる財務」 まで設計する。
「実行できる財務」 まで設計する。
MMコンサルティングが特に力を発揮するのは、
買収資金・財務分析・銀行交渉など、
M&Aや事業承継の「資金面」です。
M&Aの検討
「買う・売る」だけで考える
希望価格を決める
相手との条件を整理する
契約条件を検討する
→
MM CONSULTING
財務・資金まで一体で考える
買収後の返済余力を検証
買収・承継資金の調達戦略
金融機関との交渉・説明設計
SUPPORT
M&A・事業承継で支援すること
財務・借入状況の分析
決算・借入・キャッシュフローを整理し、
M&A・承継を実行できる財務状態かを確認します。
買収資金の設計
自己資金と借入のバランス、
返済可能性を検討し、
無理のない資金計画を設計します。
金融機関への説明設計
銀行が確認するポイントを踏まえ、
事業計画・買収効果・返済原資を整理します。
事業承継の財務設計
株式取得資金、既存借入、
承継後の資金繰りなど、
財務面から承継計画を整理します。
売却前の財務整理
財務状態・借入・資金繰りを整理し、
自社の現状を経営者が把握できる状態にします。
承継後の財務戦略
M&A・承継は成立して終わりではありません。
その後の資金繰り・借入・投資計画まで整理します。
TRACK RECORD
M&A・事業承継の支援実績
CASE 01
15億円
M&A / LBOスキーム
M&Aの株式取得資金を調達
買い手・売り手双方の財務内容を検証。
金融機関との調整を行い、
株式取得資金として15億円の融資を実現。
CASE 02
3億円
MBO / 資本性ローン
親会社からのMBOを実現
約3億円の株式取得資金が必要な案件で、
資本性ローンを活用。
資金調達に成功し、独立を実現。
CASE 03
1億円
事業承継 / 資本性ローン
後継者不在企業の承継を支援
買い手側の資金不足に対し、
経営分析と事業計画を整備。
1億円を調達し、事業承継を実現。
WHY MM CONSULTING
なぜ、MMコンサルティングなのか。
「借りたい側」だけでなく、
「貸す側」の判断を知っている。
「貸す側」の判断を知っている。
日本政策金融公庫に26年間勤務し、
融資課長として数多くの企業の審査に関与。
M&A・MBO・事業承継では、 「良い案件だから融資される」とは限りません。 金融機関が何を懸念し、 どこまでなら融資判断できるのか。 その視点から資金調達戦略を組み立てます。
M&A・MBO・事業承継では、 「良い案件だから融資される」とは限りません。 金融機関が何を懸念し、 どこまでなら融資判断できるのか。 その視点から資金調達戦略を組み立てます。
26年
金融機関勤務
3万件+
融資審査経験
800件+
独立後の支援
FLOW
ご相談から支援まで
STEP
01
初回相談
現状とご希望を確認
STEP
02
財務分析
決算・借入・資金状況を整理
STEP
03
戦略設計
資金・財務スキームを検討
STEP
04
金融機関交渉
必要資料と説明内容を整備
STEP
05
実行支援
資金調達・承継まで伴走
FAQ
よくあるご質問
まだM&Aするか決めていませんが相談できますか?
はい。
「M&Aすべきか」「親族承継がよいか」
「現状維持がよいか」など、
選択肢を整理する段階からご相談いただけます。
買収資金について相談できますか?
はい。
買収後の返済余力や財務状態を確認しながら、
金融機関への説明内容や資金計画を整理します。
会社を売る側でも相談できますか?
はい。
現在の財務状況、借入、資金繰りなどを整理し、
事業承継・売却を検討するための財務面を支援します。
M&A仲介会社との違いは何ですか?
MMコンサルティングの強みは、
財務分析・買収資金・金融機関交渉など
「お金の実行面」にあります。
案件ごとに必要な支援範囲を確認したうえでご提案します。
大型案件でも相談できますか?
ご相談可能です。
案件規模・財務内容・資金調達方法などを確認したうえで、
支援可能な範囲をご案内します。
M&A・事業承継を考え始めたら、
まず「資金と財務」を整理しませんか。
まず「資金と財務」を整理しませんか。
まだ方針が決まっていなくても構いません。
会社の現状、借入状況、今後のご希望をお聞きし、 財務面から次の一手を整理します。
会社の現状、借入状況、今後のご希望をお聞きし、 財務面から次の一手を整理します。
※支援内容は案件ごとに異なります。
※M&Aの成立、融資・資金調達の実行を保証するサービスではありません。
※M&Aの成立、融資・資金調達の実行を保証するサービスではありません。