丸投げでは終わらせない。
創業融資を、経営の力に。
創業融資は、お金を借りる手続きではありません。事業を始め、続け、伸ばしていくための最初の経営判断です。
元・日本政策金融公庫の融資課長が、金融機関に評価される創業計画づくりから面談対策、融資後の事業スタートまで伴走します。
- 26年日本政策金融公庫に勤務
- 30,000件超融資審査経験
- 600名超創業融資サポート実績
こんな不安はありませんか?
融資を受けたい。
でも、何をどう準備すればいいか分からない。
- 創業計画書をどう書けば審査で評価されるのか分からない
- 日本政策金融公庫・信用金庫・銀行のどこに相談すべきか迷っている
- 自己流で申し込んで、審査に落ちるのが怖い
- 面談で何を聞かれるのか不安がある
- 資金調達だけでなく、起業後の経営も見据えて準備したい
事業計画書を「代わりに作ってもらう」だけでは、金融機関の質問に自分の言葉で答えられません。大切なのは、金融機関に評価される考え方を身につけ、自分で語れる創業計画にすることです。
このサポートで得られること
審査で伝わる創業計画
売上計画・資金計画・事業の強みを、金融機関が判断しやすい形に整理します。
最適な金融機関の選定
公庫・信用金庫・銀行の中から、業種・地域・資金使途に合う融資ルートを検討します。
面談で語れる準備
想定質問への回答を整理し、自信を持って金融機関の面談に臨める状態をつくります。
公庫だけじゃない。
あなたに合う金融機関を一緒に選びます。
創業融資の選択肢は、日本政策金融公庫だけではありません。業種・地域・事業規模・将来計画に応じて、最も可能性の高い金融機関を見極めることが重要です。
日本政策金融公庫
創業者向け融資の代表的な選択肢。審査の見られ方を踏まえて準備します。
信用金庫
地域密着型の金融機関。地域性や担当者との関係づくりも重要です。
銀行
事業規模や将来計画によっては、有力な資金調達先になります。
選ばれる5つの理由
審査する側の本音が分かる
元・公庫融資課長としての審査経験をもとに、書類と面談で何を見られるのかを具体的にお伝えします。
最適な調達先を検討できる
公庫・信用金庫・銀行の中から、お客様の状況に合う金融機関と進め方を一緒に考えます。
準備の手戻りを減らせる
必要な資料、伝えるべき内容、避けるべき表現を整理し、効率よく融資準備を進めます。
起業後の経営まで見据える
融資の実現だけでなく、資金をどう使い、事業をどう軌道に乗せるかまで考えます。
面談対策まで伴走
想定質問への回答整理やロールプレイングで、金融機関面談への不安を減らします。
丸投げではなく、力が残る
ご自身の言葉で計画を語れるように整えるため、融資後の経営判断にも活きる力が身につきます。
サポートの流れ
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1
初回無料相談
現在の状況、事業内容、必要資金、自己資金、開業予定時期などをお聞きし、融資実現までの道筋を整理します。
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2
お申し込み
サポート内容にご納得いただけましたら、正式にお申し込みいただきます。不明点は遠慮なくご質問ください。
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3
創業計画・資料準備
創業計画書、資金計画、売上計画、必要資料を整理し、金融機関に伝わる内容に磨き込みます。
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4
申し込み先の検討・申し込みの準備
日本政策金融公庫・信用金庫・銀行の中から、お客様に合う申し込み先と進め方を一緒に考えます。申し込みは、お客様ご自身で行っていただきます。
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5
融資面談の準備
想定質問への回答を整理し、必要に応じてロールプレイングを行います。自分の言葉で説明できる状態をつくります。
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6
審査・契約手続き
金融機関からの連絡や追加資料への対応、契約手続きの流れについても必要に応じてサポートします。
サポートコース・料金
ご希望のサポート範囲に合わせて、2つのコースをご用意しています。
迷った方は、まず無料個別相談で現在の状況をお聞かせください。
アドバイスコース
まず専門家の視点で方向性を確認したい方へ
創業計画書、資金計画、融資担当者との面談対策について、専門家の視点からアドバイスします。自分で準備を進めたい方、まず方向性を確認したい方に向いています。
がっちりサポートコース
おすすめ創業融資の実現までしっかり伴走してほしい方へ
+ 成功報酬(定額・税別)
成功報酬は、サポートの内容に応じた固定の金額で、ご契約時に確定します。融資額に応じた割合(%)ではいただきません。融資が実行されたあとにお支払いいただきます。
申し込み先の検討、創業計画書・資料作成のアドバイス、申し込みの準備、面談対策、審査中の追加資料への対応まで、融資の実現に向けて徹底的にサポートします。
サポートの方針
融資を通すことだけを目的にしません
大切なのは、資金調達後に事業が繁栄することです。借りたお金をどう使い、どう売上につなげるかまで考えます。
書類作成は代行ではなくアドバイスが基本です
金融機関から信頼されるには、ご自身の言葉で計画を語れることが重要です。最終的な仕上げはしっかりサポートします。
虚偽申請・粉飾は一切サポートしません
金融機関との長期的な信用を築くことが最優先です。無理な申請や事実と異なる内容での申込みは支援しません。
違法行為・反社会的勢力に関わる案件はお断りします
健全な事業活動を前提に、金融機関から信頼される資金調達を支援します。
よくあるご質問
創業融資は、初めての方ほど不安が多いものです。よくいただくご質問をまとめました。
問まだ事業内容が固まっていません。それでも相談できますか?
答はい、相談できます。むしろ、事業内容が固まりきる前に相談いただくことで、融資審査で評価されやすい事業計画の方向性を早めに整理できます。
問日本政策金融公庫だけでなく、信用金庫や銀行も相談できますか?
答はい。日本政策金融公庫だけでなく、信用金庫・銀行も含めて検討します。業種、地域、必要資金、自己資金、将来計画を踏まえて、どの金融機関に相談するのがよいかを一緒に考えます。
問創業計画書は代わりに作ってもらえますか?
答基本方針として、単なる丸投げ代行ではありません。金融機関の面談では、ご本人が自分の言葉で説明できることが重要です。そのため、一緒に内容を整理し、金融機関に伝わる創業計画書に仕上げる形でサポートします。
問自己資金が少ないのですが、融資は受けられますか?
答自己資金は審査で重要なポイントですが、金額だけで判断されるわけではありません。これまでの準備状況、事業経験、資金使途、売上見込みなども含めて総合的に見られます。まずは現在の状況を確認し、現実的な進め方を整理しましょう。
問すでに一度、融資審査に落ちています。それでも相談できますか?
答はい、相談できます。ただし、すぐに再申請すればよいとは限りません。なぜ通らなかったのか、どこを改善すべきかを整理し、再チャレンジできる状態をつくることが重要です。
問面談ではどんなことを聞かれますか?
答創業の動機、これまでの経験、売上計画の根拠、資金の使い道、返済の見通しなどを聞かれることが多いです。サポートでは、想定質問を整理し、自分の言葉で答えられる状態を目指します。
問オンラインだけでもサポートを受けられますか?
答はい、全国対応可能です。Zoomなどを使って、創業計画書の内容確認、資金計画の整理、面談対策までオンラインで進められます。
問どのタイミングで相談するのがよいですか?
答できるだけ早めがおすすめです。開業直前になってからでは、自己資金、事業計画、必要書類、金融機関選びの準備が間に合わないことがあります。開業予定の3〜6か月前に相談いただくと、余裕を持って準備できます。
問がっちりサポートコースの成功報酬は、どのように決まりますか?
答成功報酬は、計画書づくりや面談対策など、サポートの内容に応じた固定の金額です。ご契約時に金額を確定し、契約書に明記します。融資額によって後から増えることはありません。
問融資が必ず通るようになりますか?
答融資の可否は金融機関の審査によって決まるため、必ず通るとお約束することはできません。ただし、審査で見られるポイントを踏まえて準備することで、通る可能性を高めるための対策はできます。
問まずは無料個別相談だけでも大丈夫ですか?
答はい、大丈夫です。無料個別相談では、現在の状況をお聞きし、融資実現に向けて何を準備すべきかを整理します。無理な勧誘はありませんので、まずはお気軽にご相談ください。
創業融資は、早めに準備するほど選択肢が広がります。「まだ相談するには早いかも」ではなく、「今のうちに確認しておく」くらいのタイミングがちょうどいいです。
まずは無料個別相談から。
創業融資の不安を整理しましょう。
公庫・信用金庫・銀行、どこに相談すべきか分からない方も大丈夫です。現在の状況をお聞きしたうえで、融資実現に向けた現実的な進め方をお伝えします。
※ 無理な勧誘はありません。